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ルームNO217
ブログ紹介
あなたに踏まれながら、
あぁ・・わたしは、あなたのモノなんだ・・・って。
そう思っていました。

その時 お前は俺だけのものであり

俺は お前だけのものになる。

どちらかが与えるものではなく

与え与えられる そんな関係が なにより心地いい

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タイトル 日 時
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「欲情しています」 ...続きを見る

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2017/08/02 00:41
あの日
手の届かない  過去の記憶 ...続きを見る

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2017/07/23 15:13
赤い花
白い肌によく映える赤い蝋 ...続きを見る

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2017/07/17 17:40
欲望
鞭が欲しい ...続きを見る

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2017/07/12 00:24
偶然?
ブログに綴り始めて8年 ...続きを見る

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2016/10/12 23:30
出会い
いつも焦ってはいない。 ...続きを見る

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2016/08/09 22:36
夢の世界へ
見えぬ明日へと 期待を込め歩いてる ...続きを見る

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2012/05/29 22:46
ふたりの
変化は受け入れられる ...続きを見る

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2012/02/19 22:39
ありふれた日々
http://youtu.be/Tb7QAtlhHE0 夜が終わり 朝が来る。 ...続きを見る

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2012/01/19 22:52
「ありがとう」
一行のメールに込められた お前の思い・・・・・ それをどお 受け止めたらいいのか。 ...続きを見る

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2012/01/14 00:35
縁(えにし)
ルームNO217号室。 ...続きを見る

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2012/01/08 19:05
それを異常といい・・・
生理で流れ出した血は 俺の手を身体を赤く染め生臭い雌の匂いを放ち 何時もとは違う刺激に充ちている。 ...続きを見る

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2011/12/22 21:12
神無月逢瀬 3
出合った時 驚くほど小さかったクリトリス。 アナルの拡張と同時に逢瀬の度に乳首とクリトリスの拡張をしてきた。 その甲斐もあって アナルの快感に逝く悦びを知った。 胸も大きくなりピンクだった乳首も強く吸われ針を刺され少し黒ずみ硬くなってきた。 小さかったクリトリスも逢瀬の度に摘んだり強く噛んだり吸引し、 その時は大きくなって敏感に激しく快感を獲てはいるものの直ぐに元に戻っている。 今日は陰毛を剃った。 それは、以前から言っていた クリトリスに針を刺す為。 ...続きを見る

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2011/10/16 21:50
神無月逢瀬 2
初めての部屋。 二日前の電話で決めた逢瀬。 如何にか調整して逢いに来れた俺だが身体は疲れきって 一抹の不安も秘めてた。 ...続きを見る

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2011/10/09 21:17
神無月逢瀬
朝夕は涼しく季節は秋へと深まり色を変えつつある。 予定通りに家を出て車を駅まで走らせ窓口でチケットを買う。 通い慣れたホームで列車を待つ多くの乗客と共に新幹線に乗り込む。 ...続きを見る

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2011/10/09 18:07
七夕逢瀬 NO-4
縛った躯に鞭を浴びせる。 三ヶ月ぶりに味わう鞭の痛みは鋭く身体を駆け巡り 悲鳴を上げ逃げようと身体を捻り耐えていた。 怖がりで痛みは苦手だと言っていた女に浴びせる鞭。 太股も尻も背中も 幾つモノ赤い蚯蚓腫れが出来ていた。 ...続きを見る

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2011/08/11 21:58
七夕逢瀬 NO-3
三ヶ月ぶりに逢うという事が 俺をいつにも増して激しくかきたてたのか、 Sとして激しく責めていた気がする。 浴室で女の体中に着いている蝋を洗い流しいつもの様に会話を愉しみ休ませる。 ...続きを見る

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2011/08/11 00:45
七夕逢瀬 NO-2
女を縛る度に写真を撮る。 カメラが悪いのか それとも俺の腕が悪いのか 未だに満足する写真は無い。 限られた時間の中 でも撮りたい!! その一瞬しか見せない 無防備な潤んだ瞳と快感を貪る艶やかな表情を。 縛ったまま床に寝かせたまま少し休ませる。 ...続きを見る

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2011/07/25 21:46
七夕逢瀬  NO-1
車窓から見える景色はすっかり色を変え春から夏へと季節は流れた。 列車は正確に目的地に着いた。 改札口を抜け 長い正面玄関の階段を降りはじめると、 夏の陽射が降りそそぎ駅前の噴水は勢いよく水を空へと押し上げ規則正しく放物線を描き水面へと落ちていく。 彼女が着くまでの僅かな時間を持て余し気味に過ぎ行く人達を見ている。 ...続きを見る

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2011/07/24 16:55
恋なのか NO3
「お仕置き」その言葉に敏感に反応する。 「いつその時が来るのか 痛いだろうな」 「我慢出来るだろうか」 様々な思いが脳裏を掠めても お仕置きを受けている自分の姿に、 恐怖心よりも惨めさの中で苦痛に歪む自分を浮かべ自虐性が疼く。 ...続きを見る

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2011/05/20 21:54

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